PRODUCT

ソースコードから、
技術ドキュメントを自動生成するAIサービス

仕様書がない。書いた人がもういない。引き継ぎのたびにコードを読み解いている——。
Codeledgeは、リポジトリを解析して常に最新の技術ドキュメントを自動生成し、開発組織の「知識の属人化」を解消します。

SCENE 01

退職・
異動時の
引き継ぎ

担当者依存で失われる仕様を、コードから最新状態のまま自動ドキュメント化。異動・退職に備えた組織資産化を実現します。

SCENE 02

保守案件・
他社開発システムの

解析

仕様書が無い/古いコードでも、Codeledgeが構造と処理を再構築。保守や機能追加の見積り精度が上がります。

SCENE 03

既存システムの
ドキュメント
整備

品質基準や監査要件で必要となるドキュメントを、コードから逆算的に生成。納品・社内標準にそのまま活用できます。

CLIENTS

導入企業・パートナー

CUSTOMER VOICE

お客様の声

導入いただいているお客様から寄せられた声の一部をご紹介します。

属人化していたドキュメント整備が、Codeledgeの導入で大幅に効率化されました。コードを読み解く時間が減り、本来の開発業務に集中できています。

システム開発企業 開発責任者様

退職・異動が重なる時期でしたが、引き継ぎ資料の作成負荷が大きく減りました。仕様が自動でドキュメント化される安心感があります。

事業会社 情報システム部門様

リプレイス案件で既存システムを解析する際の調査時間が大きく短縮され、見積りの精度も上がりました。

ソフトウェアテスト企業 マネージャー様

DigKnow Inc.

日本から、
世界のエンジニアの
あたりまえをつくる。

エンジニアが利用する一般的なツールのほとんどが海外発であることに疑問や疑念、憤りを感じています。
伊藤 悠一の原体験から生まれたサービス「Codeledge(コードレッジ)」を通じて、日本発のエンジニアのメインツールとなるサービスを立上げ、世界中のエンジニアに利用し、認知されるサービス開発に挑戦しています。

GitHub上のソースコードの例
Codeledgeが自動生成した技術ドキュメントの例
USE CASES

よくある3つの場面と、
そのとき手元に残るドキュメント。

Codeledgeが「どこまで出せるのか」は、場面によって変わります。導入のご相談が多い3つのケースについて、実際に生成されるものをご紹介します。

SCENE 01

退職・
異動時の
引き継ぎ

リポジトリを紐付けると、AIが解析して技術ドキュメントを自動生成します。担当者が書き起こさなくても、引き継ぎに必要な資料がプロジェクト単位で揃った状態になります。

SCENE 02

保守案件・
他社開発システムの

解析

ファイルを選択すると、生成されたドキュメントと元のソースコードが並んで表示されます。仕様書のないコードでも、仕様と実装を照らし合わせながら影響範囲を追えます。

SCENE 03

既存システムの
ドキュメント
整備

生成物はディレクトリ構造のまま整理されます。文書に加えてフローチャート図も生成されるため、納品物や社内標準の様式にそのまま載せられます。

WHY CODELEDGE

生成AIには出せない価値を、
Codeledgeは出します。

「自動生成できる」だけでは、汎用の生成AIやドキュメント自動化との違いは伝わりません。Codeledgeならではの3点を挙げます。

01

ソースコード
起点
である

動くコード=真実。属人記憶や散逸したドキュメント、あいまいなプロンプトに依存せず、実装そのものから正確に起こします。

02

コードと
ドキュメントが
乖離しない

ソースコードの変更を検知して、ドキュメントを自動で更新。「書いた瞬間から古くなる」問題を避け、常に最新の状態を保ちます。

03

図解付きで
構造化
される

文章の要約ではなく、図解を交えた技術ドキュメントとして構造化。レビュー・監査・引き継ぎでそのまま使える形にまとめます。

NEXT ACTION

ご検討の段階に合わせて、
次の一歩をお選びください。

  1. STEP 01

    概要を知る

    製品概要や仕組みを資料でご紹介します。

    資料ダウンロード 技術ブログを読む
  2. STEP 02

    画面を見たい

    操作画面をデモ動画でご確認いただけます。

    デモ動画(準備中) 料金・プランを見る
  3. STEP 03

    試したい

    β版でお試しいただけます。

    β版に登録する
  4. STEP 04

    導入相談したい

    導入プロセスを個別にご案内します。

    デモ相談を予約する お問い合わせ

開発ドキュメントの課題、
DigKnowにご相談ください。

最短でご相談内容を伺い、貴社環境に合わせた活用イメージをご提案します。

COMPANY

会社概要

会社名
DigKnow株式会社
所在地
〒102-0071 東京都千代田区富士見1-3-11 富士見デュープレックスB’s 4階
設立
2025年10月
代表者
代表取締役 伊藤 悠一
事業内容
技術ドキュメント自動生成プロダクト「Codeledge」の開発・提供
資本金
500万円
取引銀行
みずほ銀行、三井住友銀行
PROFILE

代表プロフィール

代表取締役

伊藤 悠一

略歴

2017年大日本印刷(DNP)に入社。ITエンジニアとしてAIを活用した研究開発や新規事業開発に従事。DNPの出向起業型カーブアウト第1号として2025年10月にDigKnow株式会社を設立し、経済産業省後援の出向起業『認定・助成金』の認定も取得。AIによる技術ドキュメント自動生成サービス「Codeledge」を展開。

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代表取締役 伊藤 悠一
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